最終更新: 2018/01/12
端末もネットもかけホーダイもコミコミで月額1,880円~使える!
基本料金(525円)+端末代(494円)
1,019円
通信速度
最大225Mbps
サポート体制
★★★★
人気度
★★★★★
6ギガプランが通話も一緒で2,150円!たくさん使いたい人におすすめ
基本料金(900円)+端末代(420円)
1,320円
通信速度
最大262.5Mbps
サポート体制
★★★★
人気度
★★★★★
基本料金(440円)+端末代(532円)
972円
通信速度
最大300Mbps
サポート体制
★★★
人気度
★★★★★
SIMカードのみの販売で
500円
通信速度
最大225Mbps
サポート体制
★★★★
人気度
★★★
どこよりも速度が速い!ストレスなくネットを楽しみたい方にオススメ!
スマホ+ネット+無料通話がセットで
1,980円
通信速度
最大150Mbps
サポート体制
★★★
人気度
★★★★
顧客満足度ナンバーワン!充実したサポートがあるから安心♩
基本料金(700円)+端末代(750円)
1,450円
通信速度
最大225Mbps
サポート体制
★★★★
人気度
★★★★
基本料金(1,250円)+端末代(21円)
1,271円/月
通信速度
最大225Mbps
支払い方法
クレジットカード
口座振替
デビットカード
人気度
★★★★★
  • 楽天ポイントがどんどん貯まり、月額料金の支払いに利用できる!
基本料金(1,140円)+端末代(681円)
1,821円/月
通信速度
最大225Mbps
支払い方法
クレジットカード
人気度
★★★★★
  • DMMモバイルは月額料金最安値級!なんとデータSIM 440円、通話SIM 1,140円から!
端末+ネット+5分かけ放題がセットで
1,980円/月
通信速度
最大150Mbps
支払い方法
クレジットカード
人気度
★★★★
  • 通信速度、ダントツナンバーワン格安SIM
  • 2回線目以降500円割引!UQモバイルは家族で使ってもお得!
SIMカードのみの販売で
1,200円/月
通信速度
最大300Mbps
支払い方法
クレジットカード
人気度
★★★★
  • ドコモ回線で安定・高速なLINEモバイル
  • LINE・Twitter・Facebook・Instagramがカウントフリーで使い放題!
基本料金(480円)+端末代(450円)
930円
通信速度
最大300Mbps
サポート体制
★★★★
人気度
★★★
基本料金(900円)+端末代(650円)
1,550円
通信速度
最大225Mbps
サポート体制
★★★
人気度
★★★
基本料金(900円)+端末代(1,112円)
2,012円
通信速度
最大150Mbps
サポート体制
★★★
人気度
★★★
端末一括購入すれば
1,000円
通信速度
最大225Mbps
サポート体制
★★★★★
人気度
★★
基本料金(900円)+端末代(380円)
1,280円
通信速度
最大262.5Mbps
サポート体制
★★★
人気度
★★★
基本料金(1,480円)+端末代(0円)
1,480円
通信速度
最大225Mbps
サポート体制
★★★★
人気度
★★
SIMカードのみの販売で
934円
通信速度
最大225Mbps
サポート体制
-
人気度
-
J:COMサービス加入者なら
1,980円
通信速度
最大150Mbps
サポート体制
★★★
人気度
★★

格安SIM・格安スマホ比較のポイント

格安SIM・格安スマホを選ぶときは「違いはありそうだけど、具体的にはよくわからない」という方も多いのではないでしょうか。

どの格安SIMも大手キャリアを比較して大きく料金が安くなるという点では変わりませんが、各社の特徴は少しづつ違っています。

格安SIM選びでよくある質問を中心に比較のポイントを解説します。

今持ってるスマホは使える?

格安スマホへの乗り換えを検討される際、スマホ端末も買い替えなくてはならないと思っている方も多いですが、そんなことはありません。

現在利用中のスマートフォンをSIMロック解除して、格安SIMに乗り換えることもできます。

また、ドコモやauのユーザーであればSIMロック解除すら必要なくSIMカードを差し替えるだけ利用中のスマホがそのまま使えます。

端末買い替えやSIMロック解除が必要ない格安SIMを選ぶことで**費用を大きく抑える**ことでできるのです。

かけ放題サービスで比較する

格安スマホにもかけ放題プランはあります。

ただし、大手キャリアのように完全かけ放題というのはほとんどありません(ワイモバイルのみ)。

5分以内のかけ放題 850円というのが標準ですが、中には10分以内のかけ放題やIP電話かけ放題を提供している会社もあります。

最近ではLINEなどの無料通話アプリの音質も向上しており、かけ放題が必須とは言えなくなってきています。

自分に合った通話オプションを選択すればよりお得に使えます。

解約条件で格安SIMを比較する

格安スマホは解約条件が大手キャリアよりもゆるいのが大きなメリットです。

大手キャリアでは2年契約の自動更新となっているため、更新月のタイミングを逃してしまうと13,000円程度の解約金が取られてしまいます。

格安スマホの場合も最低利用期間は定められていますが、最低利用期間を過ぎた後はいつ解約しても解約金がかかりません。

mineoやイオンモバイルのように全プラン解約金ゼロ円の格安スマホも存在します。

ワイモバイルとUQモバイルに注意

ただし、格安スマホの中でもワイモバイルとUQモバイルは大手キャリア同様の2年縛りの契約となっているので注意が必要です。

電波エリア・通信速度の比較ポイント

格安スマホはちゃんと電波がつながるのか?通信速度は大丈夫なのかと気になる方も多いと思います。

実は、電波がつながることと通信速度は少し事情が違っています。

電波エリアは大手キャリアと同じ!心配無用!

格安SIMは大手キャリアの回線を利用して運営されているため、電波エリアは大手キャリアと全く同じです。

格安SIMの電波エリアはどこの回線を借りているかに影響されます。

例えば、楽天モバイルはドコモ回線で運営されているため電波エリアはドコモと同じです。

mineoの場合はドコモ回線をau回線の両方を提供していますが、どちらのプランを選択するかで電波エリアが変わります。

通信速度は会社によって全然違う!?

電波エリアに関してはどこの格安SIMでも大差ないのですが、通信速度は会社によって大きく異なります。

これは、格安SIMを提供するMVNOがどれだけの回線をキャリアから借りているかによって変わります。

キャリアから借りてる回線量に対して、利用者が多いと通信速度は遅くなってしまいます。

通信速度が速い会社に関しては下記記事を参考にしてみてください。

最安値の会社を探すには

とにかく安く使いたいなら、低速無制限プランを提供している会社がおすすめです。

具体的には「楽天モバイルのベーシックプラン」、「DMMモバイルのライトプラン」です。

低速無制限プランは、メールやLINE以外は通信速度が遅く使いにくいというデメリットがあります。

しかし、それ分月額料金が非常に安いためほとんど使わないけど携帯は持っておきたいという人におすすめです。